御法度の提起

「本気で日本と日本国民を守る 国守衆」

国守衆は、本気で日本を守り、仲間同士の絆を固く守り育てるために、それぞれの国守衆個人情報を厳格に保護します。「国守衆」組織に紛れ込もうとする工作員や破壊工作を防衛するためです。そのために、主要会則として「国守衆御法度」を定めます。

御法度

一、 国守衆は、原則として、本名での活動のほか、自らが決めたハンドルネームで活動することも許される。各個人のもつ社会的な環境を考慮した結果であり、何よりも国守衆同志の個人情報を厳格に保護するためである。国守衆は、本部に本名や住所、電話番号、メールアドレス等を正確に登録しなければならない。国守衆は、他の同志の本名や住所、電話番号等をみだりに聞いたり、探ったり、公表してはならない。個人的に安心できる関係になって、相互了解の場合は、この限りではない。国守衆は他の国守衆同志の個人情報や思想信条等を尊重すべきだからである。
二、 国守衆は他の国守衆の個人情報や個人の思想信条等を勝手に公にしない。
三、 国守衆は、各地方、各地区での活動の計画や内容、人員等を本部事務局に報告、連絡、相談をして、その承認を得ること。
四、 国守衆は、国守活動や集会の際、本部事務局の承認なく、また、他の国守衆の同意もなく、集会や活動、個人等を撮影録音してはならない。
五、 国守衆同士の連絡は、原則として事務局本部、または各地区国守衆の連絡係が行う。
六、 国守衆に登録し参加しながら、国守衆の名称を使って、他団体の宣伝広報活動や勧誘行為は許されない。
七、 本部事務局が、国守衆への破壊工作員や外部団体や外国勢力のスパイと断定した人物は、容赦なく除名退会処分を行う。組織と仲間の国守衆を絶対に守るためである。
八、 国守衆は日本国民としての品格と誇りを重んじ、民族差別的な汚い言葉や発信を行わない。